試験結果AUGUSTUS試験の主要評価項目(大出血または臨床的に重要な非大出血の発現)において、エリキュース群24.7/100人・年、VKA群35.8/100人・年で、エリキュースのVKAに対する非劣性(p<0.001)[非劣性マージン=1.2および有意水準α=0.025(片側),Log-rank検定]が検証されました。優越性検定では、エリキュースの優越性(p<0.001)[有意水準α=0.025(片側),Log-rank検定]が検証されました。大出血または臨床的に重要な非大出血発現までの期間(主要評価項目/安全性)[検証的解析結果]|アピキサバン vs ビタミンK拮抗薬