このサイトは、日本で医療行為にかかわる医療関係者を対象としています。

製品基本情報(電子添文等)・学術情報はこちら
検索
Menu
Close
ログイン新規会員登録ログアウト製品・安全性情報製品・安全性情報製品一覧医薬品安全対策オンライン添文電子化のお知らせ領域別情報講演会情報診療サポート診療サポートお役立ちサイトPfizer Medical動画・資材動画ライブラリー資材ライブラリー(旧PfizerPRO Direct(資材宅急便))供給・流通情報供給・流通情報製品の供給状況取扱特約店の情報お問い合わせお問い合わせPfizerProに関するお問い合わせ製品に関するお問い合わせ
■ファイザー新型コロナウイルス関連のサイトはこちら:『ワクチン』医療従事者専用サイト:弊社コーポレートサイトからアクセスいただけます。
製品基本情報
(電子添文含む)
製品基本情報適応症共通製品情報(電子添文など)はこちらよくあるご質問
有効性・安全性有効性・安全性非弁膜症性心房細動ARISTOTLE試験AUGUSTUS試験ARISTOTLE試験 StudyTree(サブグループ解析一覧)静脈血栓塞栓症AMPLIFY試験AMPLIFY-J試験AMPLIFY試験 StudyTree(サブグループ解析一覧)講演会・動画・資材一覧講演会・動画・資材一覧講演会講演会動画すべての動画資材すべての資材
Pfizer Medical
Pfizer MedicalPfizer Medicalエリキュース文献リスト
(Pfizer Medicalへ)

Menu

Close

Example

「警告・禁忌を含む注意事項等情報」等についてはDIをご参照ください。
エリキュースのエビデンス(静脈血栓塞栓症患者への投与)AMPLIFY(アンプリファイ)試験 ▶ AMPLIFY-J(アンプリファイ-J)試験 試験概要Loading 安全性Loading急性症候性近位深部静脈血栓症または急性症候性肺血栓塞栓症患者を対象とした海外第Ⅲ相試験(非劣性試験)(AMPLIFY試験 CV185056)[海外データ]有効性症候性静脈血栓塞栓症の再発または静脈血栓塞栓症関連死の発現率[主要評価項目](検証的解析結果)本試験では、症候性静脈血栓塞栓症(VTE)の再発またはVTE関連死の複合評価項目のエノキサパリン/ワルファリンに対する非劣性の検証を主要目的とし、これが満たされた場合は優越性の検証が行われた(主要評価項目)。【非劣性検定】症候性VTEの再発またはVTE関連死の発現率はアピキサバン群2.3%(59/2,609例)、エノキサパリン/ワルファリン群2.7%(71/2,635例)で、アピキサバンのエノキサパリン/ワルファリン群に対する非劣性が検証された[相対リスク:0.84(95%信頼区間:0.60~1.18)、Yanagawa-Tango-Hiejima法(層別因子:対象イベント)]
[非劣性マージン1.8及び有意水準0.025(片側)]。
【優越性検定】アピキサバンのエノキサパリン/ワルファリン群に対する優越性は検証されなかった[p=0.3128、Cochran-Mantel-Haenszel法(層別因子:対象イベント)][有意水準0.05(両側)]。
|症候性VTEの再発またはVTE関連死のKaplan-Meier曲線
Yanagawa-Tango-Hiejima法(層別因子:対象イベント)による非劣性検定
非劣性マージン=1.8および有意水準α=0.025(片側)
*:本評価項目にて検定は終了
|有効性評価のイベント発現率[副次評価項目]
CRNM:臨床的に重要な非大出血
検定法:Cochran-Mantel-Haenszel法(層別因子:対象イベント)
*:名目上のp値
承認時評価資料:社内資料(AMPLIFY試験)、 Agnelli G, et al.: N Engl J Med 369: 799, 2013
[利益相反]本試験は、ブリストル・マイヤーズ スクイブ社およびファイザー社のスポンサーシップのもと実施された。
エノキサパリンの日本での効能又は効果は「下肢整形外科手術(股関節全置換術、膝関節全置換術、股関節骨折手術)施行患者における静脈血栓塞栓症の発症抑制」、及び「静脈血栓塞栓症の発症リスクの高い、腹部手術施行患者における静脈血栓塞栓症の発症抑制」
本試験での効能又は効果、用法及び用量は本邦承認外である。

承認時評価資料:社内資料(AMPLIFY試験)、 Agnelli G, et al.: N Engl J Med 369: 799, 2013
[利益相反]本試験は、ブリストル・マイヤーズ スクイブ社およびファイザー社のスポンサーシップのもと実施された。
関連コンテンツ(AMPLIFY 試験)
2024年11月作成 ELQ37O002A
PfizerPro会員登録​

会員限定コンテンツのご利用には会員登録が必要です。
ご登録は日本で医療行為にかかわる医療関係者に限定させていただいております。

ログイン新規会員登録

電話でのお問い合わせ

Pfizer Connect:0120-664-467
(平日9時~17時30分 土日祝日および弊社休業日を除く)

<お問い合わせに関して以下の点をあらかじめご了承願います>

  • お電話が不慮に切断してしまった際等に、折り返しご連絡をさせていただくために電話番号通知をお願いします。
  • 非通知設定の場合、ダイヤルの前に「186」をつけておかけください。
  • お話しを正確に聞き取り、回答の質の向上を図るため、お電話を録音しております。
  • お問い合わせ内容は、適切な情報提供活動や製品やサービスの向上のために利用することがあります。
  • ご質問に対する弊社からの回答は、ご質問者個人に対するものです。回答内容は弊社の許可なくその一部または全体を転用、もしくは二次利用することはご遠慮ください。

Copyright© since 2010 Pfizer Japan Inc. All right reserved.

電話でのお問い合わせ

Pfizer Connect:0120-664-467
(平日9時~17時30分 土日祝日および弊社休業日を除く)

<お問い合わせに関して以下の点をあらかじめご了承願います>

  • お電話が不慮に切断してしまった際等に、折り返しご連絡をさせていただくために電話番号通知をお願いします。
  • 非通知設定の場合、ダイヤルの前に「186」をつけておかけください。
  • お話しを正確に聞き取り、回答の質の向上を図るため、お電話を録音しております。
  • お問い合わせ内容は、適切な情報提供活動や製品やサービスの向上のために利用することがあります。
  • ご質問に対する弊社からの回答は、ご質問者個人に対するものです。回答内容は弊社の許可なくその一部または全体を転用、もしくは二次利用することはご遠慮ください。

Copyright© since 2010 Pfizer Japan Inc. All right reserved.

Pfizer for Professionals

本コンテンツは、日本国内の医療・医薬関係者を対象に、日本国内で医療用医薬品を適正にご使用いただくため、日本国内の承認に基づき作成されています。日本の医療機関・医療提供施設等に所属し、医療行為に携っている方を対象としており、日本国外の医療関係者、一般の方に対する情報提供を目的としたものではない事をご了承ください。

あなたは医療関係者ですか?

はい いいえ
​​​​​​​​​​​​​​ファイザー株式会社のサイトを離れます。
リンク先のサイトはファイザー株式会社の所有・管理するものではありません。ファイザー株式会社は、リンク先の内容・サービスについて、一切責任を負いません。

また、リンク先サイトをご利用になる際には、リンク先の規約に従ってください。

ファイザー株式会社のサイトを離れてよいですか?
テストファイザー株式会社のサイトを離れます。
リンク先のサイトはファイザー株式会社の所有・管理するものではありません。ファイザー株式会社は、リンク先の内容・サービスについて、一切責任を負いません。

また、リンク先サイトをご利用になる際には、リンク先の規約に従ってください。

ファイザー株式会社のサイトを離れてよいですか?