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■ 52週時の臨床的寛解率[主要評価項目]
52週時の臨床的寛解率は、プラセボ群7.1%(1/14例)、ベルスピティ群25.0%(7/28例)であった(p=0.233[名目上のp値]、Fisherの正確確率検定)。
■ 52週時の内視鏡的改善率[重要な副次評価項目]
52週時の内視鏡的改善率は、プラセボ群7.1%(1/14例)、ベルスピティ群35.7%(10/28例)であった(p=0.067[名目上のp値]、Fisherの正確確率検定)。
■ 52週時の症候的寛解率[重要な副次評価項目]
52週時の症候的寛解率は、プラセボ群7.1%(1/14例)、ベルスピティ群39.3%(11/28例)であり、ベルスピティ群でプラセボ群と比較して統計的に有意に高値であった(p=0.036[名目上のp値]、Fisherの正確確率検定)。
■ 52週時の粘膜治癒率[重要な副次評価項目]
52週時の粘膜治癒率は、プラセボ群7.1%(1/14例)、ベルスピティ群28.6%(8/28例)であった(p=0.230[名目上のp値]、Fisherの正確確率検定)。
■ 52週時のコルチコステロイドフリー臨床的寛解率[重要な副次評価項目]
52週時のコルチコステロイドフリー臨床的寛解率は、プラセボ群7.1%(1/14例)、ベルスピティ群25.0%(7/28例)であった(p=0.233[名目上のp値]、Fisherの正確確率検定)。
■ 52週時の臨床的寛解維持率[重要な副次評価項目]
52週時の臨床的寛解維持率は、プラセボ群0%(0/14例)、ベルスピティ群7.1%(2/28例)であった(p=0.545[名目上のp値]、Fisherの正確確率検定)。
安全性については、国内第Ⅲ相継続投与試験:APD334-308/ELEVATE UC 40 Japan試験の安全性の結果を参照。
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